MEMEX 2017 - eye square
Eye square international full service market brand shopper and usability research company with focus on implicit research methods
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memex 2017 – Receptivity

2017年9月8日

Receptivity(受容性)

成功する消費者接点の技術と方法について

ユーザーは増加するタッチポイントと直面し、増え続ける選択肢や外的内的なフィルターといった、圧倒されるようなコミュニケーションに対応し続けています。

私たちはRECEPTIVITY(受容性)のアプローチに関して, 理解出来る、オープンでポジティブな方法で、人との接点をどこでどのようにするのかという問いを考えてみたいと思います。これらの瞬間を理解することが、商品やコニュニケーションの成功への決定要因になると考えています。

実質的には2つの大きな問題点があります。

  1. どのようにして既存のタッチポイントを確保するのか?
  2. 将来の消費者と接することが出来るのは、どの新しいタッチポイントなのか?

Receptivity(受容性)

成功する消費者接点の技術と方法について

ユーザーは増加するタッチポイントと直面し、増え続ける選択肢や外的内的なフィルターといった、圧倒されるようなコミュニケーションに対応し続けています。

私たちはRECEPTIVITY(受容性)のアプローチに関して, 理解できる、オープンでポジティブな方法で、人との接点をどこでどのようにするのかという問いを考えてみたいと思います。これらの瞬間を理解することが商品やコニュニケーションの成功への決定要因になると考えています。

実質的には2つの大きな問題点があります。

  1. どのようにして既存のタッチポイントを確保するのか?
  2. 将来の消費者接することができるのは、どの新しいタッチポイントなのか?

eye square reports

技術的、心理的手法を通して、関連性のある受容性を計測または決定つける方法について、増加するメディア媒体のプロジェクトから

  • 可視化、注目性、そして感情が相互作用するのは、どの指標なのか?
  • 言葉で表現できない、あるいは言葉で表現する結果を、どのように結論付けるることが出来るのか?
  • 消費者の意思決定に、この受容性はどのような影響を与えるのか?

講演者と講演内容

マイケル シーゼル(アイスクエア社CEO) “Receptivity”

タニィア ザイター
フバット バーダ メディア社クライアント調査部門長

「消費者の心と頭脳の中にあるコンテンツ」

-ネイティブアドとアドバトリアルの手がかりとなる影響力

グイドー バイター博士

「響くタッチポイント:消費者ニーズは会社を朝食の欲求のように食い尽くす」

エカテリーナ セッチーニ
BMG
デジタル部門長

“BVG-App: ベルリン市の公共機関におけるユーザーサポート

philipp

フィリップ フォー ヒルガース博士(メトリックス社CEO)

「新しい注目性の経済を阻害する可視性」

クルッツスイトフ カニア
ステップストーン社UX部門長

デュカン サウスゲート

ミルフォードブラウン社メディア&デジタル部門グローバル・ディレクター

マニュエル ガルシア-ガルシア博士
ARF – ニューヨーク広告調査財団

「ローバル調査と革新」

Photo-JB-

ジャック ブランチャード博士(メタビュー社パリCEO)

“Choice Modelling”

ユリア ニッシュッケ博士(アイスクエア社デジタルディレクター)

「受容性に関するデジタル化のインパクト」

-デジタルへの転換は受容性にどのような影響を及ぼすのか?

テーブルディスカッション

「受容性:消費者行動のデジタル転換への将来的展望」

ケース事例:ヴァーチャルリアリティのアイトラッキング

来場をお待ちしています。

日程:

 

2017年9月8日
9:00am ~ 5:00pm

 

追加イベント:
シュプレー川のボートツアーとベルリン料理

 

開催場所:
アイスクエア本社
シュレージッシェ通り29-30
10997 ベルリン

 

参加費: 350€

 

問い合わせ: カタリーナ ミューラー
mueller@eye-square.com

登録

昨年のmemex2016